冬の庭の風物詩。

GREEN WALKの宿根草にも防寒着を着せました。
アルジが昨年は寒冷紗のおかげで宿根草がずいぶん枯れずに済んだ、効き目アリということで、今年も庭を覆いました。

その前まではブルーシートを敷いていたので、まるで工事現場みたいだからそれだけはやめてと、寒冷紗に替わったものです。まあ、アルジも宿根草を枯らしたくない一心なので、自然のままが好きなツレアイも妥協せざるをえません。
遠くから見ると白い寒冷紗で覆われたところはまるで雪が積もっているようです。

これが我が家の庭の冬の風物詩。



まだ庭に出られる気温なので、10時と3時のコーヒーブレイクは庭のラウンジで。
ここにいると、餌を食べにくるヤマガラのおしゃべりがいちいち聞こえて、こちらも和みます。

何て言ってるんだろうねと、そのたびにアルジと推察します。
飛んでくる時、ヒマワリの種をくわえて飛んで行く時、羽音と共にピピピとあいさつする声が可愛くて可愛くて。
当然、私たちにあいさつしていってるとこちらは勝手に解釈していますが、ヤマガラ同士おたがいに会話している声も、やはり私たちに関係ある会話に違いないと、これまた都合のいい解釈をしています。

寒冷紗を敷くには早すぎる。

今日の夕食は別メニュー。

春、開幕。

ビオラが春を連れてきた。

庭にホットカーペット。

 

1歩・2歩・散歩、明日も書こっ、と。

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