2022-01

旅は道連れ

バンカーあごにつかまって、仲良く4たたき。

少し遠くの木更津東カントリークラブへ。女性スタッフが1人でゴルフバッグの対応をしていたので、聞いてみると従業員は胃の検診で、お客さんの受け入れも少なくしているとのこと。おかげで私たちの前も後もゴルファーがいないので、マイペースで出来て快適。
旅は道連れ

ドイツ村のイルミネーション。

東京ドイツ村はウインターイルミネーション開催中。遊園地なので私たちには場違いと笑われそうですが、車で園内を回れるので疲れないし、日暮れになると広大な敷地に敷き詰められた地上絵イルミ、光と音のレーザーショーで園内が輝きます。
旅は道連れ

老人ホーム予行演習だとか。

どこへも出かけない休養の日だそうですから、狭い部屋の中で、ふたり勝手に過ごしています。アルジは本を10冊以上スーツケースに入れてきたので、読書。「絶対そんなに読むわけないから、少し減らしたら?」と言ったのですが、暇を楽しみながら本を読んでいます。
旅は道連れ

コインランドリー初体験。

コロナ禍の2年前からレストランがクローズしているそうで、ランチなしのスループレーです。海外のゴルフ場ではこのスループレーの方が一般的だそうで、ハーフラウンドでお昼休憩を挟むスタイルは日本独特のものらしいですが、朝、セブンイレブンで買っておいたおにぎりを合間に食べながらのラウンドでした。
旅は道連れ

フカフカのフェアウエイが気持いい。

総丘(そうきゅう)カントリー倶楽部は面白いコースでした。グリーンは全ホールにベントと高麗の2つあり、今日は季節柄でしょう、緑が鮮やかな高麗グリーンです。OUTコースで大きなバンカーに中の島のような丸い大小の小山が2つ。
旅は道連れ

ソファーの上のマグロ。

夕食は富士見の友人おすすめの保田漁協直営の鮮魚食堂「ばんや」へ。5時オーダーストップを知らずに10分前のぎりぎりセーフ。房総沖の新鮮な海の幸が食べられますが、これも食べよう、これもと、注文し過ぎて、食べきれずにパックをもらって持ち帰りました。
旅は道連れ

どや顔、お疲れ顔、あきれ顔。

今日のゴルフ場はよく言えばワイルドコース。そのまま言えば、カート道の悪路はいささか危険でした。アルジは合宿の成果があったようですが、ツレアイは今のところ、あまり・・・。いつものことです。そのアルジ、2日続きのプレーでお疲れのようで、夕方寝。
旅は道連れ

気ままなゴルフ合宿。

千葉だから暖かいと思っていましたが、どうして、どうして、冬は冬。千葉を甘く見てはいけません。氷点下ではないもののかなり寒い中のプレイでした。いつものようなヘタなスコアでしたが、また明日、明後日とあるので、楽しく頑張りましょう。
旅は道連れ

水仙の香りに和みます。

道の駅で水仙を買いました。1束200円、150円! 安すぎる!と、うれしくて3束も買ってしまいました。近くの100円ショップでビヤグラスを買って水仙を挿し、ダイニングテーブルと洗面所の2か所に置いたら、とてもいい香りが漂っています。
こんなこと、あんなこと

混声合唱団  岡谷せせらぎ会コンサートは無観客で。

66年間続いた伝統のコンサートは、コロナで2020年は中止となり、2021年秋開催も今日に延期になって、ようやく今年こそはと団員は練習を重ねていたところ、長野県もオミクロン株の感染者急増で、開催目前になって無観客。そこでYouTube配信となりました。
ガーデンGREEN WALKから

桜切るバカ、梅切らぬバカ。

桜の花は、枝が細かく分かれた更にその先に咲き、主に枝の先端に花芽が多く付きやすいため、一度剪定して新たに伸びた枝の途中には花が咲かないそうで。でも、切られちゃったんですね。今日は岡谷スカラ座に加賀まりこさん主演の「梅切らぬバカ」を観に行きました。
こんなこと、あんなこと

雪が融けるように新型コロナが消えてくれれば。

昼前から細かい雪が降って、風景は見る間に白く覆われていきました。車はモルタルを吹き付けたような雪の衣を着ています。買物に行くつもりでしたが、車に綺麗についた雪をはらってまで出かけることもないかなと思い、明日に延ばすことにしました。
こんなこと、あんなこと

か細い枝に、春の卵。

道の両側にはまだ雪が少し残っています。1月、2月とまだまだ寒さが続きますが、細い枝に春の卵が産まれていました。プクッとまあるく硬そうな芽。道端で、何の木か確かめてないけれど、小さな芽。
こんなこと、あんなこと

お風呂大好きシジュウカラ。

バードバスに注目していると、人間のお風呂のスタイルと同じように、シジュウカラも性格の違いで、長風呂あり、カラスの行水あり、頭から水に浸かるのや、いろいろ。同じ長風呂でもバチャバチャ、バチャバチャ、これでもか、これでもかと、しつこく水浴びするのもいます。
こんなこと、あんなこと

雪の羽根。

サンルームの窓ガラスには雪の結晶が飛び交っているように張り付いていました。こちら側から見ると、雪の羽根のよう。たまに羽毛布団の布目から、抜け出た1つの羽毛が奔放にふわりと部屋を舞っていることがありますが、ちょうどそのような・・・。
こんなこと、あんなこと

北岳、来た~っ!

幸い、ここは空気が良い高原なので、寒さに負けず、せめてウォーキングに勤しみたいものです。日本中で日に日に感染者が増えていますが、感染力の強いオミクロンなので、世界の感染者数から見て第6波の今回ばかりは感染から逃れられないのかなと思わないでもありません。
こんなこと、あんなこと

齢を重ねて、経験積んで、薪運びは進化した。

薪を入れる袋は縦横40cm、深さ50cmですから結構重い。薪棚から運んで、夜は北極・昼は常夏のサンルームにさらに乾燥がてら置いておきます。もう10年も薪運びをしてこちらも歳をとり、それに伴って知恵もついて、薪の入った重い袋をなるべく体力を使わない方法で部屋まで運ぶようになりました。
やってくる生きものたち

アカゲラはモミの木食堂で何していたのか。

現モミの木食堂のほうは、樹木としてはみすぼらしげ。まあ、見た目は流行らないお店ではありますが、鳥さんには、葉がまばらで、むき出しの枝はかえって止まり木にちょうどよく、居心地が良さそうなので、引き続きご愛顧いただいています。
こんなこと、あんなこと

SF映画のような変異ウイルスとの闘い。

地中海の島国キプロスでは重症化リスクの高いデルタ株と感染力が強いオミクロン株が合体した変異ウイルス「デルタクロン」が登場したという情報もある中、日本ではオミクロン株の感染レベルが急拡大し、長野県諏訪地区もその動向が日ごとに気になる状況になってきました。
こんなこと、あんなこと

太陽が作るひと時のアート。

冬の気象は時々珍しいものを見せてくれます。今朝はサンルームの窓についた結露。デッキに置いているクリスマスツリーの形そのままの結露です。どう説明したらいいかわかりませんが、朝日がモミの木に当たり、その影に結露がついて、部屋から見るとモミの木の影が映っているように見える。
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