薪ストーブ

旅は道連れ

無事到着。富士見は冷え切っていた。

千葉のホテルでは暖房はほとんどつけず、日によってはわずかに冷房を入れたこともあったほど。部屋の温泉が湿度を上げるので常時除湿器もオンにして、毎日除湿タンクに溜まった水を捨てていた一方、自宅は乾燥のため加湿器は欠かせません。いや~、実に寒い所へ帰ってきたものです。
こんなこと、あんなこと

齢を重ねて、経験積んで、薪運びは進化した。

薪を入れる袋は縦横40cm、深さ50cmですから結構重い。薪棚から運んで、夜は北極・昼は常夏のサンルームにさらに乾燥がてら置いておきます。もう10年も薪運びをしてこちらも歳をとり、それに伴って知恵もついて、薪の入った重い袋をなるべく体力を使わない方法で部屋まで運ぶようになりました。
こんなこと、あんなこと

チェロ用にエコ加湿器を置いてみた。

パーソナルなエコ加湿器なるものがあると知り、ネットで購入してみました。電気は使わず、観葉植物をイメージした紙製の防菌・防カビ加工のフィルターを容器に挿しておくと、コップ1杯の40倍以上の自然蒸発量があるそうです。
陽だまりカフェ

薪ストーブでおいしい焼き芋。

お昼は焼き芋にしようと、朝の残り火に薪を1本足してアルミ箔に包んだサツマイモを2本、薪ストーブの中に入れておきました。1時間ほどで、程よくおいしく焼き上がり、そのまま食べたり、お塩を少しつけたり。バターをのせればそのまんまスイートポテト。焼き芋はやっぱりおいしい。
やってくる生きものたち

雪の上に残るうれしいリスの訪問。

少し雪が積もった朝を迎えました。雪の上に足跡がいっぱい。来たかな? あるかな?と、探したら、待ってたリスの足跡を見つけました。キジバトの足跡に混じって、確かにリスの足跡。もうずっとリスがやって来ないので気になっていました。
こんなこと、あんなこと

またしても薪をいただくの巻。

ウォーキングの帰途、知り合いの別荘の庭の広葉樹が2本伐採され、業者の人がトラックに積んでいたので、その知人から切った木をいただく話になっていたアルジは、声をかけました。業者の人たちは「はい、切ったのは置いておくようにと聞いています」とは言っていましたが。
こんなこと、あんなこと

薪割りをYouTubeにアップしました!

男なら1度はやってみたい斧での薪割り。でも高齢者にはもう余力はありません。油圧式薪割り機での薪ストーブ用の薪割りでならこんな感じ。なかなか楽しそうでしょ?
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