ウォーキング

こんなこと、あんなこと

観たいようで観たくないワールドカップ日本vsスペイン。

イタリアメディアがE組について、日本が勝ち、コスタリカがドイツに勝ったら、スペインとドイツが予選敗退で、もしそうなれば奇跡、映画の題材になると「まさかの可能性」にスポットライトを当てた記事。ほんとにねー、そうなれば面白いのに。
こんなこと、あんなこと

秋の名残りのススキが綺麗。

きらきら、ススキ。ゆらゆら、ススキの穂。今日は暖かく、ウォーキングに程よい冷たさ。どういうことかと言うと、薄手のダウンはなくてもいいくらいで、手袋もいらない暖かさだけれど、顔を包む空気はひんやりいい気持という感じ。
こんなこと、あんなこと

モミジの絨毯フッカフカ。

当たり前の話ですが、モミジの木の下には紅葉したモミジの落ち葉の山。赤、黄、茶色の葉っぱでフカフカになったところを足で搔き分けると、カサカサと落ち葉で靴が埋もれていきます。これは晩秋の楽しみの1つ。長くなった影も、冬が近いよという道しるべ・・・
こんなこと、あんなこと

膝が喜んでくれたウォーキング。

座りっぱなしが多くて、明らかに運動不足。歩いていると、少し痛かった膝も喜んでいるようで、何ともなくなったし、少し痛かった腰は軽くなった気がします。お天気はいいし、空気はひんやりしていい気持。歩くの大好きな私としてはちょっとばかり生き返った気分・・・
八ヶ岳あちこち

美しすぎる紅葉の庭、犬養毅の白林荘。

富士見町は多くの著名人に愛され、富士見高原には、明治期より多くの文人たちが来遊し、この高原を題材とした小説詩歌・俳句などが数多く生まれたほど、実はすごい所なんです。今回、いちばん行きたかったのは5 . 15事件で海軍青年将校らの凶弾に倒れた総理大臣・犬養毅の別荘「白林荘」・・・
ガーデンGREEN WALKから

秋のバラ、元気。

四季咲きのバラが秋にまた勢いをつけてきました。今の気温が快適なのでしょう。 相変わらずチェリーボニカはずっと咲き続けて、よく頑張ってます。また、ディープボルドーは若干夏バテしたような時期もありましたが、再び綺麗な濃い赤の花を咲かせて・・・
こんなこと、あんなこと

赤沢森林鉄道トロッコ電車とヒノキ天然林。

いつもは車で出かけるばかりなのが、富士見駅から普通電車に乗って塩尻で乗換。関取・御嶽海の出身地、上松町からバスに乗り換えて、赤沢自然休養林が目的地。ここには平均樹齢300年以上のヒノキ天然林が広がっています。そしてもう1つの目玉は1.1kmを走るトロッコ電車。
こんなこと、あんなこと

ゴルフ場のバンカーでカラスの行水。

昨日の雨のせいで、バンカーは一部、水たまりになっている所もあり、カラスが行水をはじめました。爽やかな青空の下、陽射しも気持いいのでカラスが水浴びしたい気持もわかります。バシャバシャ、バシャバシャ、水の中に何度も何度も頭を突っ込んで・・・
こんなこと、あんなこと

こんもりツツジ、愛嬌あります。

久々に歩いたいつもの道は少し変化していました。一部ですが道路脇に溜まっていたカラマツなどの落ち葉が取り除かれて、道幅が2mほども広くなっています。冬は霜が降りていたところにはシャクナゲが50本近く植えられていました。
こんなこと、あんなこと

諏訪湖畔ウォーキング日和。

五月晴れ。歩くのに絶好の気候です。諏訪湖畔は何年も部分的にどこかが整備中で、歩きづらい所もありましたが、今日は駐車した所から折り返したところまではサイクルロードとジョギングロードが綺麗に整備されて、気持よく歩けました。
こんなこと、あんなこと

冬タイヤから夏タイヤへ。

もう道路凍結の心配もないだろうからと、今日は整備工場で車のタイヤ交換をしてもらいました。でも、このまますんなり春まっしぐらと言う訳ではないでしょう。4月中にあと1度位は寒波あるいは雪の日があるかも・・・
こんなこと、あんなこと

ずっしり重い、戦争と平和。

春は一歩後退。また少し寒くなりました。今日は蓼科東急ゴルフコースへ。暖かくなるかなと思っていましたが、風も冷たく、薄手のダウンを着ていました。歩くだけでも気持いい。私にとっては楽しい12,000歩近くのウォーキング・・・
やってくる生きものたち

カラスも猫も?リスやウサギは?

お向かいの家の屋根で、カラスが何かを食べている姿を目撃。遠くだし、後ろ向きなので何を食べているかわかりません。鳥か何か小動物がやられたのかなと見ていました。やがて食べ終わったあと、こちらのほうへ飛んできた・・・
ガーデンGREEN WALKから

春めいても、梢は、まだうつらうつら。

寒くなさそうと思いながらも、あまり深く考えず、いつものようにダウンにニットの帽子と手袋、ブーツの真冬と同じ格好でウォーキングに出たら、やっぱり熱くなってきました。シャーベット状の所や雪融け水が流れている所もありますが、概ねアスファルトの道。
こんなこと、あんなこと

雪原に春の陽射し。

陽射しを見れば、なんとなく春間近を感じるようになりました。それでもウォーキングの途中、人が踏み入れてないところはまだ20cm位の積雪があり、童心に帰ってザクザク、ズボズボと雪原に足跡をつけていくのはなかなか爽快です。
こんなこと、あんなこと

背丈が縮む年台の領域にショック。

人間ドックの体重身長測定で台に乗って、体重のほうに気を取られていたら、なんと同時に身長も測定するもので、背筋をシャンと伸ばす暇もなく、あっという間に身長を計られてしまい、前回2、3年前より2cmも低く測定されてショックでした。
こんなこと、あんなこと

あっ、道の脇に、白フクロウが。

ウォーキングしていると、時々何かに似て見える自然の造形を発見することがあります。例えば木の節部分が見ようによっては象の顔に見えたり、猿の横顔だったり。今日は雪だるまのような雪フクロウを見つけました。
こんなこと、あんなこと

アイスバーン、ボコボコや白い轍。

アイスバーンや雪のボコボコ、硬く白く踏みしめられた轍が続きます。車のハンドルを取られないようにしっかり握って走らせます。3日前、鉢巻道路から町へ下る道で、ひっくり返った車があり、運転手は下りでブレーキをかけてはいけないと思ってたとのことで、そっちのほうがこわーい。
こんなこと、あんなこと

眠気と寝不足。どちらも高齢者現象?

昨日、除雪車が通った上に少しの雪が重なり、車が硬く踏みしめてアイスバーンにまではなっていないので比較的歩きやすい道です。また除雪車が雪を脇へ寄せてくれているので歩くのに支障はありません。氷点下2℃。チラチラと雪が舞っています
こんなこと、あんなこと

アスファルトを持ち上げる凍結エネルギー。

寒い地方に住んで初めて知ったのは、アスファルトの自動車道はひび割れするので毎年の補修が必要なこと。我が家の玄関横の駐車スペースは4~5年前にアスファルト塗装をしましたが、2年前位から道との境に割れ目が出来て5cmほども浮き上がってしまいました。
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