2020-10

旅は道連れ

GoToトラベルと地域共通クーポンで河口湖へ。

河口湖のホテルは楽天トラベルで予約しました。楽天トラベルのホームページは、旅行予定の日にちや場所などで検索するのもわかりやすかったです。価格と空室を相談しながらレビューで高評価だった「富士河口湖温泉 風のテラスKUKUNA」というホテルに決めました。
ガーデンGREEN WALKから

タイムの冬支度が愛おしい。

花の時期が過ぎドライフラワーになりかかったタイムの小さな花穂が葉の間から出ていました。タイムのドライの花穂は、目立たないだけに可愛さ新発見。1つ1つの植物を見ていると、花期をすぎてもなお、それぞれの営みは続いているのでした。
ガーデンGREEN WALKから

マグノリアの実が「見たな」と。

玄関わきのシモクレンの葉も少しずつ黄色に、そして実は緑から紫へと変わって来ています。ずっしり重たい実15cm位の長さのを2、3日前に1個採って飾っておいたら、その実がはじけて中から赤い実がのぞいていました。
八ヶ岳あちこち

南アルプスも初冠雪。

今年いちばんの冷え込みで、昨日まで雪が見えなかった南アルプスは、平年より9日、昨年より4日早く初冠雪。家から見える甲斐駒ケ岳や北岳の麓には分厚い雲がかかっていました。青い空が気持いい。全国には駒ヶ岳と名がつく山は20座を超えます。
ガーデンGREEN WALKから

試してわかったモグラ撃退法。

庭ではあいかわらずモグラが悪さをし、唐辛子エキスの効能もあまり感じられず、あちらこちらで土の山を築いています。そこで超音波のモグラ退治器を増やすことにしたそうで、家の中でテストしているのを知らない私は変な音が聞こえて気分が悪くなりました。
ガーデンGREEN WALKから

悩ましい、ミモザの防寒対策。 

外に出していた鉢植えのミモザには今年も花芽がついています。毎年、このミモザは花が咲かないとミモザにクレームをつけている私に、花を咲かせないミモザの言い分は、「とりあえず花芽だけはつけておきました」と言っている感じ。さて今年、この花が咲かないミモザの処遇はどうしましょう?
ガーデンGREEN WALKから

秋色紫陽花、今度は部屋で咲かせよう。

空気がひんやりしてきました。秋色紫陽花も冬支度といきますか。花をドライにするためにずっと切らずにいましたが、寒くなってきたことだし、ピンク色が濃くなったので花房を切ることにしました。花芽はもう出ているので、それを切らないようにしなければ。
ガーデンGREEN WALKから

こうして冬景色からピラミッドアジサイが消えた。

アナベルやピラミッドアジサイの枯れ花は、冬の景色にあってほしいものでした。ところが春の初めにその枯れ花を切る際、どうせ切るなら花が美しい時に切って飾っておいたほうがいいなと心変わりしたので、すべてをドライフラワーにしておくことにしました。
やってくる生きものたち

「1歩・2歩・散歩」Vol.2 の本ができました。

2015年Vol.1を本にしてページをめくると、その時々のことが思い出されたりして、我ながら、なかなかいい記録だなと思いました。2016年も引き続き、我が家のガーデニングを中心に、シニア夫婦の日々の生活など春夏秋冬、ツレアイの視点でほぼ毎日綴ったものです。
ガーデンGREEN WALKから

いつも咲いている愛すべきバラ、サンセットグロウ。

初夏いち早く咲いて強い芳香で咲き続け、そしてまだ咲き続けているバラの1つはピンクっぽいオレンジ色のサンセットグロウ。高齢になるとバラの世話もいつまでできるのか?好きなことが続けていけるように、自然に返していく庭づくりも自然な成り行きでしょう。
ガーデンGREEN WALKから

ボンヌイ。おやすみなさいというバラ。

GREEN WALKで今咲いているバラで、ボンヌイという赤い花のバラがあります。花名はフランス語で「おやすみなさい」の意味。これが小さな蕾をたくさんつけているので、眠るどころかまだまだ咲く気充分。生育も旺盛、ということは育てやすい品種というわけです。
こんなこと、あんなこと

チェルトの森でホームコンサート。

「駅ピアノ」に続き、友人のピアノとフルートのソロ演奏とアンサンブル。そしてテナーサックスの演奏です。みんなリタイアして楽器を習い、こうして演奏するまでになって、その努力に心から拍手!それなりにみなさん、いい演奏で楽しませてくれました。
こんなこと、あんなこと

果物がなるおいしい風景。

友人の果樹園は営利でやっているのではなくリタイア後に趣味で始めたもので、沢山の種類の果樹がその季節の実りを迎えるので、毎年訪問して楽しませていただいています。巨峰、シャインマスカットと、リンゴではシナノゴールド、シナノスイート、秋映、ピッコロを採らせてもらいました。
こんなこと、あんなこと

雨が降ればオヤツに手がいく。

水はありがたい。時には適度な雨もありがたい。天から降り注ぐ水によって庭の木々、草花はいきいきとします。窓に雨の雫が流れたり、雨音を聞いたりするのもなかなかいいものだけど、家にじっとしていると、口淋しくなってついお菓子を食べ続けてしまいます。
こんなこと、あんなこと

丸テーブル完成披露BBQランチ。

今年はコロナ禍でBBQの予定はありませんでしたが、せっかくBBQ炉付き丸テーブルができたのだから、やろう、やろうということになり、遅ればせながら友人たちとデッキの丸テーブル完成披露BBQランチをやることにしました。
やってくる生きものたち

食欲の秋、カラ類さま大歓迎。

朝昼夕の3食、モミの木食堂に鳥ちゃんたちの餌を置いていたのが、すぐ空になる食欲の秋。幸い、カラ類を蹴散らしたり、仲間同士争ったり、食べ散らかすなどお行儀が悪いカワラヒワはどういうわけかやってきてないため、カラ類の天下で、まことによろしい。
ガーデンGREEN WALKから

紅葉の季節は芝生の成長期?

富士見高原はこれから紅葉の季節になります。寒冷地の庭でも、わずかですが紅葉した葉が1枚2枚と落葉していますが、パッと見て庭のほとんどは緑。芝生は洋芝で、多少その緑色は変化しますが冬も常緑。この時期でも芝生は伸びるので芝刈りは欠かせません。
ガーデンGREEN WALKから

彩りいいアジサイのドライフラワー。

アジサイは季節を通して楽しめる花だなと、今年はアジサイの良さを改めて実感。青々とした葉は梅雨時にも映え、やがて花は色づいて長い花期が楽しめます。そして咲き終わったあとには、ドライフラワーとなってさらに長い間、目を楽しませてくれます。
ガーデンGREEN WALKから

ピラミッドアジサイはドライフラワーの優等生。

ピラミッドアジサイをドライフラワーにするのはアナベルと同じようにカンタン。花が白から赤く変化してきたら切って水を入れずに花瓶に挿しておけば、自然とドライになっていきます。花を逆さに吊るすこともなく飾っていれば出来上がり! あまり早い内、白い花の時にドライにしようとしたら、しんなりと花が縮まって綺麗なドライになりません。
ガーデンGREEN WALKから

バラのスターチェイサーと中秋の名月

バラのスターチェイサーから水滴が滴り落ちるわけでもなく、水玉たちが花びらから落とされまいと、くっついている様子でなんとも可愛い。今夜は中秋の名月。そこで私はムーンチェイサーとなってiPhoneの望遠で名月を撮影したのですが、うまくいきません。
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