凍結

こんなこと、あんなこと

黄昏時のアイスバーン。

ぽっかり空いた1日になりそうでしたが、幸い、友人たちと6人で安くておいしいイタリアンレストラン「梅蔵」へ行くことになり、夕食の支度からも解放されてラッキー! 黄昏時のアイスバーン。除雪された道の両側の樹々の雨氷も黄昏色に光っていました・・・
こんなこと、あんなこと

雪で行けなくなった「信州農村歌舞伎祭」。

雪は1日中ずっと降っています。夜には30cmほどにもなっているようです。今日は伊那文化会館で、南木曽町、大鹿村、下條村の3つの歌舞伎保存会が上演する「第15回信州農村歌舞伎祭」上演があるということで、アルジがお弁当付のチケットを買っていました・・・
ガーデンGREEN WALKから

自然豊かな所で、なぜウォーキングマシン?

小雪が降る一日でした。気温がそんなに下がらず湿った雪ですが、地面を覆って雪景色がまた見られてうれしい気分。フロントガーデンに昨年植えたボックスウッドも雪化粧。ここのところ、雨や雪でウォーキングできませんでしたが、助っ人登場・・・
こんなこと、あんなこと

ウヒョー!雨氷の花咲く。

昨日からずっと小雨が降っていました。 外を見ると、樹々がなんとなく薄いピンク色の花が咲いているように見えます。まあ、綺麗! 雨の雫が光っているのね。外へ出てみました。全ての枝が雫だらけで、今にもポタッと落ちそうで・・・落ちない!あれっ?
こんなこと、あんなこと

雪の中の白樺林。

伊豆の河津桜がもう見頃。明日から春の暖かさとか。3連休最後の月曜日。ここ富士見の日中は気温0℃ほど。富士見高原リゾート内もまだまだ雪が残っており、花の里あたりの白樺は雪の中・・・
こんなこと、あんなこと

怪しげな音に耳を澄ませば。

昨夜、寝入りばなに、外でドン、しばらくしてまたドン、という音が何度も聞こえてきます。「何の音?」聴き慣れない音で、しばらく耳を澄ましていましたが、何の音だかわかりません。カーテンを開け外を見ても異常なし。2階へ上がって、外を見ると・・・
こんなこと、あんなこと

人生という道にて。

世界的指揮者の小澤征爾さんが亡くなりました。88歳でした。高齢の人が亡くなるたびにその年齢と、私の歳の差をなんとなく意識します。ああ、その齢まであと何年か・・・と。だからと言ってどうってことないけれど・・・
こんなこと、あんなこと

ガラスに魔法をかける霜の絵画的センス。

時に、自然は摩訶不思議なものを見せてくれます。早朝、冷え切ったサンルームの大きなガラス窓に霜の結晶が張り付いていていることがよくあり、感嘆の声をあげること、しばしば。今朝も絵画的なすばらしい魔法を見せてくれました。これぞ、絵にも描けない美しさ・・・
こんなこと、あんなこと

綺麗な顔して、実は罪深い人のよう。

ニュースでも盛んに各地の大雪情報が取り上げられていた昨日からの雪は、ここ富士見でも30cmほどの積雪になっていました。 車の屋根には25cm。すっぽり雪だるま...
こんなこと、あんなこと

あの世でのご近所付き合いも楽しそう。

昨日の日曜日は冷え込み、家から小淵沢ICまでの道はアイスバーンになっていました。 亡くなった従兄妹の葬儀が行われる沼津へ車を走らせました。 お天気は快晴。太陽がとてもまぶしい。 富士山がとても美しく迎えてくれます。
やってくる生きものたち

雪の枝から、朝ごはん、まだ?

今朝は薄っすら3cmほどの雪。落葉したジューンベリーについた雪の枝に、野鳥たちがモミの木食堂のオープンを待っていました。遠くでよくわかりませんがシメとカワラヒワのようです。雪の日は特に自然界のエサになるものは雪に隠れているので・・・
こんなこと、あんなこと

雪を載せて車は走る。

今年初めての積雪。5cmほどですが、木の枝についた雪は花が咲いたようで雪景色はやっぱり美しい。家の中から見る雪景色は、見とれるほど大好きです。でも、出かけるならば、のほほんとはいきません。
ガーデンGREEN WALKから

モクレンに明日はあるか。

またちょっと冬に逆戻り。しばらく焚いてなかっ薪ストーブも昨日、今日は夜に焚いています。GREEN WALKでは白や紫のモクレンが花開きちょうど見頃。モクレンたちはガーデンのリニューアルに伴い、昨年かなり短く枝を落として移植したので・・・
ガーデンGREEN WALKから

家の中でクレマチスがグングン。

クレマチスの苗が3週間前位に届き、まだ氷点下にもなる日もあるからと、庭にデビューさせるのは早すぎるのでリビングに置いていました。16鉢の苗は、家の中の昼間の暖かい気温でグングンと若々しいツルが伸びていき、早く植えてちょうだいと言わんばかりに、絡まって・・・
ガーデンGREEN WALKから

寒いのを言い訳にして。

夜更けに気温が下がったらしく、それから床暖房をONにし、ナイトソックスを履いてようやく眠ったみたいです。朝はやっぱりデッキのバードバスに氷が張っていました。そして南アルプスには積雪が増したようで、真っ白な山が朝の太陽に輝いて美しい。
こんなこと、あんなこと

待ってました、除雪車。

昨日は気温が上がって、屋根に積もった前日の雪が融けてポタポタと音がします。とうとう除雪車は来ませんでした。朝、窓から外を見ると奥の別荘には車が駐車してありました。土曜なので別荘に来られるかもしれないのを、除雪車が来てくれると思ってたので・・・
こんなこと、あんなこと

除雪は楽なパウダースノーだけれど。

一日中、雪が降りっぱなしで予報通りの大雪になりました。お昼前、2階から降りると、イヤに部屋が寒い。朝から薪ストーブを焚いているのに変だなと思ったら、アルジが洗面所のドアを開けっぱなしで外に出ていたからでした。どおりで寒いはず・・・
やってくる生きものたち

鹿たちの人生模様。

近所の別荘の庭に4、5頭の鹿が餌を探していました。雪が融けた庭で枯草でも食べているようです。よーく見るとお腹は肥って見えますが、肋骨が浮いているようなので餌を探し回る毎日だろうなと思います。カメラ目線でこちらをジッと見ていましたが・・・
こんなこと、あんなこと

フジコ・ヘミング、ショパンの面影を探して。

“魂のピアニストと言われるフジコ・ヘミングさんが最も愛する作曲家・ショパンが住んだスペイン・マヨルカ島を訪ね、ショパンの面影を探す旅に密着したものです。90歳のフジコさんは手押し車を押しながらも世界各地でコンサートをしているのには驚きました・・・
こんなこと、あんなこと

薪ストーブ煙突の煙。

お向いの家の屋根の煙突にカラスが珍しくとまっていました。このお宅に薪ストーブはあるけれど、全く使わず、電気か灯油で暖房しているとのこと。なのでこの煙突から煙が出ているのを見たことはありません。薪ストーブは暖かいし、また揺らめく炎にロマンを感じる人も・・・
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