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ガーデンGREEN WALKから

小粒でも甘ーいワイルドストロベリー。

春、西側の斜面に植えたワイルドストロベリーはなかなかランナーが伸びずにいました。そして夏が過ぎたころからようやくランナーが伸びてきて、秋が来たころから小さなイチゴがわずかになるようになりました。
陽だまりカフェ

My白菜漬けがおいしく食べ頃。

10日前に漬けた白菜が食べ頃になりました。今回漬けたのは白菜1個だけ。白菜漬けというと、何となく一度にたくさん漬けるイメージを持っていましたが、1個ずつなら手軽。
こんなこと、あんなこと

PET-CT健康診断で時間つぶしあちこち。

アルジの健康診断で松本の相澤病院まで行くので、帰途の運転手として一緒についていきました。別に心配なところはないので、あくまでも安心材料となる健康診断ですが5時間かかります。時間つぶしに英国アンティークショップのビクトリアン・クラフト、麓庵かつ玄、松本パルコへ。
ガーデンGREEN WALKから

問題の桜の解決策。

朝から植木屋さんに来てもらって庭の木の剪定をしてもらいました。庭の真ん中にある問題の桜も、植木屋さんが上っていました。そして2本の太い幹をあっさり切ってしまいました。今年、伐採する話もありましたが、サンルームの正面には大きな木が欲しくて、やはり伐採はやめた経緯があります。
こんなこと、あんなこと

それを言っちゃあ、オシマイよ。

10月21日、ピアニストの反田恭平さんがショパンコンクール2021で2位に輝き、今夜そのコンクールの様子をNHK-BSで観ました。一流の演奏家になるためには世界的なコンクールで優勝するのを目標に、小さい頃から日々努力をしていると聞いたことがあります。
ガーデンGREEN WALKから

モッコウバラの災難。

キッチンガーデンの立ち退きを迫られました。薪棚を作る予定の場所は壊れかけた柵のそばで、スノーボールとモッコウバラを植えているため、ツレアイとしては渋い顔。ペパーミントも犠牲になり、別の場所に1からの出直しで植えて育てるしかありません。
ガーデンGREEN WALKから

この時期に変だけど、ビオラの植え付け。

穏やかな日で、気温も昨日よりは上がった模様。高窓からも日が射すリビングは窓を閉めていると暑いくらい。太陽のエネルギーは偉大です。暖かいついでに、いただき物のビオラの苗を植え付けました。霜が降りる時季だし、これから冬に向かうこんな時期に植えるのも変ですが。
こんなこと、あんなこと

赤い実だらけの木。

いつものウォーキングコースで、赤い実がなっているのに気づきました。 今まで歩いていた道なのに、今年初めて、今日気づいたなんて、私はいったいどこを見て歩いていた...
やってくる生きものたち

梢の鳥。

2階の窓から見えるお向かいの桜の木は、スッカラカンに落葉しました。その梢に1羽の鳥がずっと止まっています。最近見かけないヤマガラでもなく、シジュウカラでもない。高いビューポイントで、気持良さそうにジッとしていました。
ガーデンGREEN WALKから

フェイク彫刻の森。

その彫像の正体は大小さまざまなバラの冬囲い。年数がたった大きなバラの木を除き、麻布でグルグル巻きにされ、麻紐で縛られて、それぞれのバラの木の形で立っているので、あたかも彫像が林立しているように見えます。
陽だまりカフェ

大根の醤油漬けと白菜漬け。

友人から「いただきものだけど」と、無農薬の葉っぱ付きの大根と白菜2個、生卵5個をいただきました。大根は醤油漬け。そして葉は刻んでごま油で炒めて、白菜は漬物に。半日天日干しをしたものに塩をし、容器にギュッ、ギュッと押し込んで、9kgの重しで漬け込んでいます。
ガーデンGREEN WALKから

枯葉カサカサ、風と追いかけっこ。

GREEN WALKの3本のモミジのうち1本は真っ赤っかになりました。散歩道はカラマツの葉や落葉樹の葉が覆い尽くし、アスファルトが全く見えない箇所もあってなかなかいい雰囲気です。
こんなこと、あんなこと

燃える秋全開。

秋が来るたびに毎年思うことですが、八ヶ岳は秋が似合うなあ、と。私は八ヶ岳の四季では秋がいちばん好き。暖色系が色々あってその色合いがにぎやかで、なんだかワクワクするような燃える秋全開です。今日は立冬。秋と冬の狭間で紅葉が見せ場を作っています。
こんなこと、あんなこと

紅葉スポットでイチョウの雨がハラハラと。

富士見高原は紅葉真っ盛り。イチョウの雨がハラハラと舞いながら落ちていきます。緑の草の絨毯にはイチョウの黄色が模様になって静かな秋が広がっていました。そこへシェルティ2匹を連れた女性が・・・。
こんなこと、あんなこと

薪割りをYouTubeにアップしました!

男なら1度はやってみたい斧での薪割り。でも高齢者にはもう余力はありません。油圧式薪割り機での薪ストーブ用の薪割りでならこんな感じ。なかなか楽しそうでしょ?
ガーデンGREEN WALKから

ウチのモミジ。

ウチの3本のモミジは秋になれば、それぞれに違う紅葉ぶりを見せています。1本は紅く、もう1本は黄色に色づき、あとの1本は枝によっては夏の終わりから枯れだして落葉し、枯れなかった枝の葉は紅くなって、半々というところ。
陽だまりカフェ

テントウムシも、どっと日向ぼっこ。

穏やかな秋の日です。空には刷毛で描いたような白い雲。風もなく陽射しは暖かい。こんな日はデッキで日向ぼっこしながらお茶にしましょう。この暖かさに誘われてか、テントウムシがいっぱい視野に入ってきました。
こんなこと、あんなこと

年輪を重ね、薪になって灰となる木の人生。

薪割りをしていて、カラマツ、アカマツ、白樺、広葉樹それぞれに木質、木肌の色に特徴があり、そこに木の生れの違い、育ちの違い、風雪5年、苦節10年どころではなく、30年、50年、80年という年輪を重ねて来た木の人生が、その割れ方に見えます。大きなものとなると直径が40cmにもなるので、かなりの長寿。
こんなこと、あんなこと

選挙はいつも期日前投票で。

10月最後の日曜日。衆議院議員選挙日です。私たちはいつも期日前投票に富士見町役場へ行くので投票済。選挙当日の投票所はちょっと遠く、靴を脱いで上がるのに対し、役場であれば靴のままだし、Aコープや西友がある町の中心なので買い物ついでに行けるため、決まって期日前に行くことにしています。
こんなこと、あんなこと

薪割り、あと何年?

今日はいよいよ薪割り作業。毎年のことだけど、アルジが油圧式薪割り機に玉切りを載せたのを、ツレアイがハンドルを押して割ります。割ると言っても油圧式なのでそんなに力はいりません。押したり引いたり、載せたり放ったりを2人で阿吽の呼吸で繰り返し、ある程度たまったらまた新しい薪棚に積んでいきます。
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